生後半年の子どもとのラフファッション

子供はやがて生後半年を迎えます。
新生児の時は比べものにならないものの、そのまま寝不足の毎日が続きます。
周辺では同じ月齢のお子さん達も「朝方まで一回も起きない」という話をそこそこ聞きます。
しかし、我がお子さんは依然ミッドナイトも3ウンザリおきにきっぱり起きだして授乳です。
しかも本日は昼前3まま起きて授乳したその後、全く寝ようってしません。
先日そんなことが多いのです。
夜中に起きて眼がランランとして「遊んで」オーラ全開でこちらを見てしまう。
でも乙女は眠くて眠くてたまりません。
独創遊戯をさせていますが、ズリバイを始めた子供は布団を抜け出して客間の曲線まで移動して仕舞う。
年中遊んだその後、起きてから2ウンザリ周り経っていざ寝て貰える。
今朝は4時半に寝てくれました。
先々7状態ほどまで眠ってくれたら良いのですが、また6状態前に起床しました。
授乳その後、おとうさんという乙女は朝食を食べ、子供はひとしきり遊んで朝寝講じる。
その間に自分は洗濯や規制などの家族、そして先日開始した離乳食発祥です。
本日は冷凍しておいた10ダブルがゆ、裏ごしキャベツってリンゴのすりおろしです。
裏ごしって随分肩が凝るのですよね。
そんなにこうやるうちに目覚めた子供の口に離乳食を運びます。
初めてのリンゴがお気に召したのか、ぱくぱく食べてくれました。
そして近所に買い出しへ赴き、授乳してお昼寝です。
さすがに乙女も眠くて一緒に布団に入りました。
夜には駅前の子供座敷へ遊戯に行きました。
建物にはない玩具があり、たくさんの小さい子たちで常ににぎわってある。
ここに行くと子供もニコッ楽しそうだ。
帰ったらお風呂でスイマーバです。
乙女の夕御飯のその後、授乳して20まま熟睡する。
朝方まで寝てほしいですが、23時時また起きてしまうのです。
起きてもいいから授乳後に直ちに寝てくれー!、と思いながら眠い眼をこすって胸をあげてある。アシドフィルス菌ビオチン