寝ない子供への心労

前夜、6年代の長男の寝かしつけが遂に終えて一息つくためにリビングに戻ると、父親が寝たの?と聞いてきました。
大層答えたら、寝顔を見に寝室へって行って、甘い外見で寝てるよという教えてくれました。
父親から、長男も大変速く眠るようになったね、と言われて確かにそれほどと思いました。
赤子のあたりの妻は中でも夜は寝ない幼児で困らせていたんです。
抱っこしてるという寝るのですが、お布団に下ろしたら背中にハイパーリンクも付いてるのかというほどにいっぺんに泣き出すのです。
お陰で、我々は真夜中もまったく離れることが出来なくて抱っこ紐で抱っこしたままで夜は過ごしていたのです。
ようやっと寝かしつけたと思っても寝入ってまもなくはふとした意見で起きてしまう神経質な幼児だったので苦労しました。
父親が帰宅する時間も気を使う程に、寝かしつけに無理させてもらえる幼児だったんです。
そうしたらケースが経つを通じて、少しずつ必ず夜は眠ってくれるようになったのですが、依然としてさっそく寝付くのは下手な人間なんだと思います。
アパートに次男が生まれたから余計にそう思うんですが、次男は寝ないと言っていても真夜中、布団に行くという数分で直ぐに眠りにつくんです。
呆気ないほど寝かしつけなんてちっとも必要なく寝ます。
ですから、なかなか眠れないでおる長男は逆に可哀想にさえ思えてきました。
でもほんとに次男と比較すると寝付くのは時間がかかるけど、本当に真夜中九随時ひたすら就寝に落ちてるので昔に比べたらだいぶ心配してないし苦労してません。
おそらく良い悪いで言ったら楽なのは寝付きが良い人間なんだけど、それは育てる人間の勝手なんでしょうね。
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